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		<title>プリメックス　クリエイティブクラブ　アート先生のブログ</title>
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		<description>アート教室の先生のブログ</description>
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		<item rdf:about="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/index.php?eid=50"><link>http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/index.php?eid=50</link><title>旬の野菜と果物‐色の対比</title><description>今年の秋は、色の対比を学びました。旬の野菜や果物を描いた一日を紹介します。新鮮でみずみずしい色と形の個性を捉えられるといいと思います。また、今回は『光と陰・反対色』の関係について実践してみました。陰に 個々の色の反対色を使って描いてみます。生き生きとして見えます。陰の中にも 光から影響された色が 反映していることが わかります。 光を受けた色と陰の色を 反対色を使って描き分けることでお互いを引き立て合う効果を発揮します。効果を実感できた貴重な体験になったようでした。二俣川教室デッサンクラス担当　加藤 </description><content:encoded><![CDATA[今年の秋は、色の対比を学びました。<br /><br />旬の野菜や果物を描いた一日を紹介します。<br /><br />新鮮でみずみずしい色と形の個性を捉えられるといいと思います。<br />また、今回は『光と陰・反対色』の関係について実践してみました。<br /><br />陰に 個々の色の反対色を使って描いてみます。生き生きとして見えます。<br />陰の中にも 光から影響された色が 反映していることが わかります。<br /> <br />光を受けた色と陰の色を 反対色を使って描き分けることでお互いを引き<br />立て合う効果を発揮します。効果を実感できた貴重な体験になったよう<br />でした。<br /><br />二俣川教室<br />デッサンクラス<br />担当　加藤 浩恵<br /><br /><a href="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image325.jpg" target="_blank"><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image325.jpg" width="180" height="240" /></a><br /><br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image332.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image331.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image320.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image323.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image415.jpg" width="320" height="240" />]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-12-05T12:34:48+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/index.php?eid=49"><link>http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/index.php?eid=49</link><title>銅版画作品集（後編）</title><description>まだまだ厳しい暑さが続いていますが．．．スクールの皆さんは、とても前向きにそして精力的に創作活動に取り組んでいます♪かなりお待たせしてしまいましたが．．．（苦笑）銅版画の作品（後編）を紹介したいと思います。◆ワインボトルと花束◆友人へのプレゼント。お祝いの心が伝わる絵です。◆ガラス瓶の中に咲いた花◆広がる風景との対照的な主題に、アンバランスな神秘性を感じます。◆イルカの夏休み◆大好きなイルカの作品をたくさん生み出しています。今回は銅版画。余白のインクのつき方が思い掛けない効果で刷り上り、新しい画</description><content:encoded><![CDATA[まだまだ厳しい暑さが続いていますが．．．<br /><br />スクールの皆さんは、とても前向きにそして精力的に創作活動に取り組んでいます♪<br /><br />かなりお待たせしてしまいましたが．．．（苦笑）<br />銅版画の作品（後編）を紹介したいと思います。<br /><br />◆ワインボトルと花束◆<br />友人へのプレゼント。お祝いの心が伝わる絵です。<br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image039.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><br /><br />◆ガラス瓶の中に咲いた花◆<br />広がる風景との対照的な主題に、アンバランスな神秘性を感じます。<br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image429.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><br /><br />◆イルカの夏休み◆<br />大好きなイルカの作品をたくさん生み出しています。今回は銅版画。<br />余白のインクのつき方が思い掛けない効果で刷り上り、新しい画面づくりができました。<br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image431.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><br /><br />◆りんごと二つのブラム◆<br />仲良しの三つが並んでいます。<br />微笑ましい作品です。<br />マットに色を加えてみました。<br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image430.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><br /><br />◆白い花のアレンジ◆<br />刷り上った後に着色する楽しみもあります。<br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image1034.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><br /><br />◆ミニ・アチュール◆<br />小さな額に．．．<br />額の違いで雰囲気が変わります。<br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image1035.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><br /><br />額装にして、部屋に掲げ、是非鑑賞の時間を過ごしてください。<br /><br />二俣川教室<br />デッサンクラス<br />担当　加藤 浩恵]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-09-19T11:24:10+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/index.php?eid=48"><link>http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/index.php?eid=48</link><title>銅版画作品集（前編）</title><description>A4サイズで刷り上げ、額装にしました！皆さんの銅版画の作品を２回に渡り、紹介したいと思います。◆窓辺の花◆窓からの光を受けて、ガラスの花瓶にあふれるように咲く花。香り立つ空気感をも表現しました。◆僕のラ・フランス◆洋梨とワイングラス。そして、プラムを組み合わせたモチーフ。銅版画にすることで構図の面白さがより引き立ちました。◆椅子と小鳥◆野原に置かれた椅子。背もたれに鳥がとまりました。誰か人の気配もあり．．．椅子と鳥の組み合わせが物語性豊かな画面にしています。プレス機で刷り、仕上がりを確認する瞬間が</description><content:encoded><![CDATA[A4サイズで刷り上げ、額装にしました！<br /><br />皆さんの銅版画の作品を２回に渡り、紹介したいと思います。<br /><br />◆窓辺の花◆<br />窓からの光を受けて、ガラスの花瓶にあふれるように咲く花。<br />香り立つ空気感をも表現しました。<br /><a href="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image426.jpg" target="_blank"><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image426.jpg" width="180" height="240" /></a><br /><br /><br />◆僕のラ・フランス◆<br />洋梨とワイングラス。<br />そして、プラムを組み合わせたモチーフ。<br />銅版画にすることで構図の面白さがより引き立ちました。<br /><a href="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image427.jpg" target="_blank"><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image427.jpg" width="180" height="240" /></a><br /><br /><br />◆椅子と小鳥◆<br />野原に置かれた椅子。<br />背もたれに鳥がとまりました。<br />誰か人の気配もあり．．．<br />椅子と鳥の組み合わせが物語性豊かな画面にしています。<br /><a href="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image434.jpg" target="_blank"><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image434.jpg" width="180" height="240" /></a><br /><br /><br /><br />プレス機で刷り、仕上がりを確認する瞬間がドキドキのピーク<br />です。<br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image435.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><br />版画は、彫りの深さやインクの加減、紙の扱い管理など広く、<br />気配りが必要な作業です。<br /><br />何枚も刷って、ようやくの１枚に出会います。<br /><br />額装にして、部屋に掲げ、是非鑑賞の時間を過ごしてください。<br /><br />二俣川教室<br />デッサンクラス<br />担当　加藤 浩恵]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-05-13T11:13:08+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/index.php?eid=47"><link>http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/index.php?eid=47</link><title>２０１０年度も締めくくりに．．．</title><description>★革製の大きなボストンバッグ。何を入れて、どこに行きたいですか？次回、皆さんの描いた、夢のあるボストンバッグのデッサンをご紹介します。★今年度も まとめの三月。これまで敢えて タマゴだけをじっくり 観て描くことを 行った日もありました。光と陰の関係を タマゴを描くことで 大きく探ったり 形の輪郭線というものに、注目して 描いたりしました。同じように 石膏の角柱や円錐を描いた日もあった これまででした。では三月には、頭部の石膏像を「眺めて」みよう、ということになり ました。中学校の美術室には 並んで置いてあり</description><content:encoded><![CDATA[★革製の大きなボストンバッグ。<br />何を入れて、どこに行きたいですか？<br />次回、皆さんの描いた、夢のあるボストンバッグのデッサンをご紹介します。<br /><br />★今年度も まとめの三月。<br />これまで敢えて タマゴだけをじっくり 観て描くことを 行った日もありました。光と陰の関係を タマゴを描くことで 大きく探ったり 形の輪郭線というものに、注目して 描いたりしました。<br /><br />同じように 石膏の角柱や円錐を描いた日もあった これまででした。では三月には、頭部の石膏像を「眺めて」みよう、ということになり ました。中学校の美術室には 並んで置いてあり 見慣れたものになっていくのでしょう。少し早めの対面です。今年度最後の三月、眺めたり描くことに挑戦したり。<br /><br />あらためて 顔の造りに注目するには 「マルス」の石膏は 参考になると思います。<br /><br />来年度のカリキュラムには 人物画があります。思い出すこともあるといいですね。<br /><br />★少しづつ 銅版画も また始めました。<br />下書きを見ると 「なんて 素敵な世界！」銅版の限られたスペースに 凝縮された個性が表現されました。先の作業が 楽しみです。<br /><br />二俣川教室<br />デッサンクラス<br />担当　加藤 浩恵<br /><br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image549.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><a href="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image565.jpg" target="_blank"><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image565.jpg" width="180" height="240" /></a><br /><br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image564.jpg" width="320" height="240" />]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-03-23T11:05:38+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item><item rdf:about="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/index.php?eid=46"><link>http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/index.php?eid=46</link><title>銅版画</title><description>今回は銅版画の制作風景を ご紹介します。◆版づくりは、鉛筆デッサンをするところから始まります。◆構図にこだわり、デザインします。◆細かい表現が可能な銅版画。ニードルを使って、版づくり　に力が入りました。ニードルは先が針のように細く、繊細　な表現で描くことが出来る道具です。◆インクの色『セピア』『ビリジァン グリーン』『コバルト ブルー』以上 三色から作品に合わせて色を選びました。同じ版を 色違いで 刷ると、違った作品のようにも見えます。◆プレス機で 一枚一枚、刷り上げます。◆渾身の一枚が 刷り上がりまし</description><content:encoded><![CDATA[今回は銅版画の制作風景を ご紹介します。<br /><br />◆版づくりは、鉛筆デッサンをするところから始まります。<br /><br />◆構図にこだわり、デザインします。<br /><br />◆細かい表現が可能な銅版画。ニードルを使って、版づくり<br />　に力が入りました。ニードルは先が針のように細く、繊細<br />　な表現で描くことが出来る道具です。<br /><br />◆インクの色<br />『セピア』『ビリジァン グリーン』『コバルト ブルー』以上<br /> 三色から作品に合わせて色を選びました。同じ版を 色違いで<br /> 刷ると、違った作品のようにも見えます。<br /><br />◆プレス機で 一枚一枚、刷り上げます。<br /><br />◆渾身の一枚が 刷り上がりました！<br /><br />◆サインと日付を入れて、額に納めます。<br /><br />◆部屋の壁に飾って大切な一点になっています。<br /><br />銅版画は、独特の材料や道具を使い、それらに生かされて産まれ<br />る風合いや偶然性に、他の画材で描くのとは違う作品に仕上がり<br />ます。<br /> <br />また『銅版画』制作を行う日を設けたいと思います。作品コレク<br />ションも楽しみです。<br /><br />二俣川教室<br />デッサンクラス<br />担当　加藤 浩恵<br /><br /><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image433.jpg" width="320" height="240" /><a href="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image432.jpg" target="_blank"><img src="http://www.creative-club.jp/cp-bin/artblog/pic/Image432.jpg" width="180" height="240" /></a>]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2010-09-13T10:37:07+09:00</dc:date><dc:creator></dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights></dc:rights></item></rdf:RDF>
